2013-02-13
2013-02-08
2013-01-23
2011-12-26
【ライヴ告知】
2012年1月7日
@新宿 Nine Spices
「2012草粥」
Live :
オワリズム弁慶 / ふくろ / Polylis / Hara Kazutoshi / peno
Food? :
【お粥マスター】おかゆ丸
Open 18:00 / Start 18:30
Adv ¥1800 / Door ¥2300 (共に1ドリンク別)
penoはオワリズム弁慶でもステージ自転車でお馴染みの水谷さんがやっているバンドです。
そしてなんと実はオワリズム弁慶の征夷大将軍ヂロウ君もいます。
わたしはライヴでみたことがないのですごくたのしみ。
Haraさんも出るし わくわく
新年一発目にふさわしいおめでたい感じにしたいなあ。
ちなみに7日は浅草の アトリエ空鼠 で
土田もえの個展「アイドントノー・ディスサイン」を観てから行く予定。
12:00〜のゲストライヴには
三浦モトム(HALBACH)、偶然の産物、このみぃる、あと弁慶のekiちゃんも出る、
7日とてもたのしみな日だ!
@新宿 Nine Spices
「2012草粥」
Live :
オワリズム弁慶 / ふくろ / Polylis / Hara Kazutoshi / peno
Food? :
【お粥マスター】おかゆ丸
Open 18:00 / Start 18:30
Adv ¥1800 / Door ¥2300 (共に1ドリンク別)
penoはオワリズム弁慶でもステージ自転車でお馴染みの水谷さんがやっているバンドです。
そしてなんと実はオワリズム弁慶の征夷大将軍ヂロウ君もいます。
わたしはライヴでみたことがないのですごくたのしみ。
Haraさんも出るし わくわく
新年一発目にふさわしいおめでたい感じにしたいなあ。
ちなみに7日は浅草の アトリエ空鼠 で
土田もえの個展「アイドントノー・ディスサイン」を観てから行く予定。
12:00〜のゲストライヴには
三浦モトム(HALBACH)、偶然の産物、このみぃる、あと弁慶のekiちゃんも出る、
7日とてもたのしみな日だ!
2011-11-21
【ライヴ告知】
”2011年12月21日
東日本の覇権を賭け新宿を舞台に竜虎相打つ”
2011年12月21日 (水)
@新宿 Motion
[ オワリズム弁慶 presents "壇ノ浦祭" ]
Live : オワリズム弁慶 (35人編成)、
ちくわテイスティング協会、
Shocking opening act : BIN
Food : 大飢饉食堂
Open 18:30 / Start 19:00
Adv : ¥1500 / Door : ¥2000(共に1Drink別)
追加ドリンクは¥300也
以下Twitter公式アカウントから引用
【速報】来たる12/21(水)場所は新宿Motionにて、祭の使命を背負い現世に蘇った武蔵坊弁慶率いる「オワリズム弁慶」、ちくわの運命を背負いし「ちくわテイスティング協会」の2マンライブを開催。オープニングアクトにはオワリカラ津田氏率いる幻の集団「BIN」が参戦。刮目して待て。
Info
http://www.owa-benkei.com/
2011-11-14
【動画】Live / 偶然の産物 presents『歌と歌vol.3』
2011/10/23 @Takio's Sweets (柏)
偶然の産物 presents『歌と歌vol.3』
Live :
野村和孝 (PWRFL power) / Julie Hurd / 土井玄臣 / Hara Kazutoshi / 偶然の産物 /
だいぶ時間が経ってしまったけど、ようやく動画が全部アップできたので、お披露目です。
最近YouTubeのアップロードがまったくもって不調でほとんどアップロードできないので、vimeoという動画サイトにあげています。
前から無料版アカウントは持っていたけど、制限が多かったので円高に乗っかって有料版のvimeo Plusにしてみた。
広告も入らないしUIもオシャレで今っぽいけど、年間60ドルで週5GB制限はちょっと不満かしら、
偶然の産物という名義でライヴをやっている三浦くんの企画でした。
"野村和孝(PWRFL power)+Julie Hurd Japan Tour" を兼ねて?いて、
他にも三浦くんの尊敬するSSWを呼んだ、いわゆる弾き語りのイベント。
ずっと楽しみにしていて、それがとてもよかったので感想を少し。
今のライヴハウス(ハコ)とバンド(出演者)との関係から離れて、
自分たちに合った方法でライヴをしたいと考えていた偶然と産物。
地元 千葉県柏市にあるカフェ"Takio's Sweets" でのキャパ2、30人?くらいの小さいライヴ。
線路沿いの住宅街も近い建物の一階にあるTakio's Sweetsは外にもテーブルやイスが並んでいる、外観からいい感じのカフェで始まる前からわくわくした。
普通のカフェなので、ギターアンプとヴォーカル用のアンプ、マイク、スタンドとかの機材は三浦くんが私物を持ち込んでいたよう。
初めてのカフェライヴで何かとバタバタやっていたけど、何とかなっていた。
そこが小さいところの良さのひとつかも知れない。
出演者はシアトルでPWRFL power名義で活動していた野村さん、
野村さんと一緒に日本全国23公演のツアーを回っていたJulieさん、
地元大阪で偶然の産物と共演もしている土井さん、
i need me.の企画でも共演しているHaraさん、そして偶然の産物の5人。
前者3人はこの企画が決まったぐらいか、それより以前から三浦くんに教えてもらってYouTubeでライヴ映像とかを見ていたし、何よりすごいオススメされたのですごく期待していた。
開演前に外のベンチに座って土井さんからの差し入れのどら焼きを食べながら中高生の時の話なんかを聞いた。
Haraさんは帰宅部で学校から帰ってきてはテレビをみて、バイオハザードを1日2回クリアしたりしていたらしい笑
野村さんは1日十何時間もひたすら一つのコード?スケール?を練習していたらしい、そりゃあうまいわけです、ほんとに頭が下がります。そういえば、リンゴを丸ごとかじっていたな。
i need me.の阿久津くんは軽音部の部長だったそう。そういうあたしは中学の生徒会長だったのよ!
ひとの昔話っておもしろいよね。
ライヴは偶然の産物→Julie Hurd→Hara Kazutoshi→土井玄臣→野村和孝という流れ。
この日の偶然の産物は三浦くんひとり、始まる前は緊張している風だったけど、
ライヴは自分自身が本当に楽しんでいるようで、ミスなんかはあったけど とてもぐっときた。彼のエフェクターづかい好きよ。雰囲気の緩急にも毎度鳥肌が立つ。
Julieさんは演奏前からずっとほのぼのというか、シャイでおとなしい感じで、時々たどたどしい日本語が混じるしゃべり方がその人柄と音楽にあらわれていた。
アコーディオンとアコースティックギターがとても似合う素敵な女性です。
紹介文にも「彷彿とされる」と書いてあったJulie Dorionのカバーもやっていた、ああ、なんの”ひねり”もないけど、いいなあ、と。良い声いいなあ。
Haraさんは今年の6月のi need me.の企画以来にみた。
あの時に買ったアルバム「楽しい暮らし」はあの後しばらくずっと聴いてたな。
そういえば野村さんは離婚する前の別居の時から?「楽しい暮らし」を聴いていて、このCDに大分助けられたと言っていて笑っちゃった笑
Haraさんは演奏している時としていない時のテンションの振り幅がすごく小さい印象がある。背伸びをしないし、誇張もしないけど、控えめとも違って自分の芯はまっすぐ通っていてぶれない感じというか。
だから野村さんの言っていたことはなんとなく分かる気がする。
優し〜く包み込んでくれるとか、すべて許してくれるとかの類いの理由ではなく、逆に音楽がまったく独立したところにあって、大袈裟に言えばこちらには関心がない、もしくは干渉し過ぎてこないというような空気から、それがとても心地良い心境なのではないかとか考えていた。
「夏の終わりの」は後からみてよりぐっと来た。ああ良い曲だ。
大阪出身なのにあまり関西弁が出てなかった土井さん。でもMCはやっぱりちょっと関西人っぽかった。ヴォーカルとギターどちらも音量が小さくて後ろの方はちゃんと聴こえてるかちょっと心配だったけど、それもよかったみたい。
歌詞を書いたノートのページを1枚づつやぶって最前の三浦くんに持ってもらってたけど、目が悪いらしくてあまり見えてなかったよう笑。
この日もらったアルバム「んんん」を聴き返しているうちに、土井さんの印象は結構かわった。聴き返すほどに良くなっていった。ああ、これがするめ盤だなと思った。弾き語りとは違った良さもありつつ、でもやっぱりこの日のライヴの土井さんだなと。
だから今自分の撮った動画観るととてもすてきに映る。不思議なものね。
野村さんのライヴはもう圧巻だった。自分のアコギは持って来たいたけど、Haraさんがエレキを弾くのをみて、急遽Haraさんのエレキを借りて全曲それで弾き通した。
最後のCat SongではHaraさんの白いストラトがレイプされていてもう笑うしか無かったなあ。いやあすごいものを観てしまったという感じ。最前で観ていたのもあるかもしれないけど、この人はHaraさんとは逆にライヴでテンションがものすごくあがるタイプなんだと思った。YouTubeでみてクールでシュッとした演奏という印象だったけど、実際はかなり情熱的なギターと歌だった。MCなんかもその佇まいは堂々としていて、アメリカに19歳から8年くらいもいるとこうなるのかなと思ったりもしたけど、昔の動画をみたら、昔から堂々としていてまた笑った。
この手に入れたCD
Julie Hurd [ Wooden Wallpaper ]
土井 玄臣 [ んんん ]
野村 和孝 [ Arete School of Patternalization ]
最近ライヴ会場でしかCDを買わなくなってしまった。
でもそれはつまり手に入れたCDは大抵すべていい。
だから最近はそれらのCDをずっと聴く事が多くなって、わたしとしてはうれしい。
前まで図書館とかで大量に聴きたいCDを借りてきても全然聴かないでいることが多かったから。やっとちゃんと音楽聴けてるなと思うこの頃。
またなんか思い出したことがあれば加筆するかも
偶然の産物 presents『歌と歌vol.3』
Live :
野村和孝 (PWRFL power) / Julie Hurd / 土井玄臣 / Hara Kazutoshi / 偶然の産物 /
だいぶ時間が経ってしまったけど、ようやく動画が全部アップできたので、お披露目です。
最近YouTubeのアップロードがまったくもって不調でほとんどアップロードできないので、vimeoという動画サイトにあげています。
※参考サイト
前から無料版アカウントは持っていたけど、制限が多かったので円高に乗っかって有料版のvimeo Plusにしてみた。
広告も入らないしUIもオシャレで今っぽいけど、年間60ドルで週5GB制限はちょっと不満かしら、
偶然の産物という名義でライヴをやっている三浦くんの企画でした。
"野村和孝(PWRFL power)+Julie Hurd Japan Tour" を兼ねて?いて、
他にも三浦くんの尊敬するSSWを呼んだ、いわゆる弾き語りのイベント。
ずっと楽しみにしていて、それがとてもよかったので感想を少し。
今のライヴハウス(ハコ)とバンド(出演者)との関係から離れて、
自分たちに合った方法でライヴをしたいと考えていた偶然と産物。
地元 千葉県柏市にあるカフェ"Takio's Sweets" でのキャパ2、30人?くらいの小さいライヴ。
線路沿いの住宅街も近い建物の一階にあるTakio's Sweetsは外にもテーブルやイスが並んでいる、外観からいい感じのカフェで始まる前からわくわくした。
普通のカフェなので、ギターアンプとヴォーカル用のアンプ、マイク、スタンドとかの機材は三浦くんが私物を持ち込んでいたよう。
初めてのカフェライヴで何かとバタバタやっていたけど、何とかなっていた。
そこが小さいところの良さのひとつかも知れない。
出演者はシアトルでPWRFL power名義で活動していた野村さん、
野村さんと一緒に日本全国23公演のツアーを回っていたJulieさん、
地元大阪で偶然の産物と共演もしている土井さん、
i need me.の企画でも共演しているHaraさん、そして偶然の産物の5人。
前者3人はこの企画が決まったぐらいか、それより以前から三浦くんに教えてもらってYouTubeでライヴ映像とかを見ていたし、何よりすごいオススメされたのですごく期待していた。
開演前に外のベンチに座って土井さんからの差し入れのどら焼きを食べながら中高生の時の話なんかを聞いた。
Haraさんは帰宅部で学校から帰ってきてはテレビをみて、バイオハザードを1日2回クリアしたりしていたらしい笑
野村さんは1日十何時間もひたすら一つのコード?スケール?を練習していたらしい、そりゃあうまいわけです、ほんとに頭が下がります。そういえば、リンゴを丸ごとかじっていたな。
i need me.の阿久津くんは軽音部の部長だったそう。そういうあたしは中学の生徒会長だったのよ!
ひとの昔話っておもしろいよね。
ライヴは偶然の産物→Julie Hurd→Hara Kazutoshi→土井玄臣→野村和孝という流れ。
この日の偶然の産物は三浦くんひとり、始まる前は緊張している風だったけど、
ライヴは自分自身が本当に楽しんでいるようで、ミスなんかはあったけど とてもぐっときた。彼のエフェクターづかい好きよ。雰囲気の緩急にも毎度鳥肌が立つ。
Julieさんは演奏前からずっとほのぼのというか、シャイでおとなしい感じで、時々たどたどしい日本語が混じるしゃべり方がその人柄と音楽にあらわれていた。
アコーディオンとアコースティックギターがとても似合う素敵な女性です。
紹介文にも「彷彿とされる」と書いてあったJulie Dorionのカバーもやっていた、ああ、なんの”ひねり”もないけど、いいなあ、と。良い声いいなあ。
Haraさんは今年の6月のi need me.の企画以来にみた。
あの時に買ったアルバム「楽しい暮らし」はあの後しばらくずっと聴いてたな。
そういえば野村さんは離婚する前の別居の時から?「楽しい暮らし」を聴いていて、このCDに大分助けられたと言っていて笑っちゃった笑
Haraさんは演奏している時としていない時のテンションの振り幅がすごく小さい印象がある。背伸びをしないし、誇張もしないけど、控えめとも違って自分の芯はまっすぐ通っていてぶれない感じというか。
だから野村さんの言っていたことはなんとなく分かる気がする。
優し〜く包み込んでくれるとか、すべて許してくれるとかの類いの理由ではなく、逆に音楽がまったく独立したところにあって、大袈裟に言えばこちらには関心がない、もしくは干渉し過ぎてこないというような空気から、それがとても心地良い心境なのではないかとか考えていた。
「夏の終わりの」は後からみてよりぐっと来た。ああ良い曲だ。
大阪出身なのにあまり関西弁が出てなかった土井さん。でもMCはやっぱりちょっと関西人っぽかった。ヴォーカルとギターどちらも音量が小さくて後ろの方はちゃんと聴こえてるかちょっと心配だったけど、それもよかったみたい。
歌詞を書いたノートのページを1枚づつやぶって最前の三浦くんに持ってもらってたけど、目が悪いらしくてあまり見えてなかったよう笑。
この日もらったアルバム「んんん」を聴き返しているうちに、土井さんの印象は結構かわった。聴き返すほどに良くなっていった。ああ、これがするめ盤だなと思った。弾き語りとは違った良さもありつつ、でもやっぱりこの日のライヴの土井さんだなと。
だから今自分の撮った動画観るととてもすてきに映る。不思議なものね。
野村さんのライヴはもう圧巻だった。自分のアコギは持って来たいたけど、Haraさんがエレキを弾くのをみて、急遽Haraさんのエレキを借りて全曲それで弾き通した。
最後のCat SongではHaraさんの白いストラトがレイプされていてもう笑うしか無かったなあ。いやあすごいものを観てしまったという感じ。最前で観ていたのもあるかもしれないけど、この人はHaraさんとは逆にライヴでテンションがものすごくあがるタイプなんだと思った。YouTubeでみてクールでシュッとした演奏という印象だったけど、実際はかなり情熱的なギターと歌だった。MCなんかもその佇まいは堂々としていて、アメリカに19歳から8年くらいもいるとこうなるのかなと思ったりもしたけど、昔の動画をみたら、昔から堂々としていてまた笑った。
この手に入れたCD
Julie Hurd [ Wooden Wallpaper ]
土井 玄臣 [ んんん ]
野村 和孝 [ Arete School of Patternalization ]
最近ライヴ会場でしかCDを買わなくなってしまった。
でもそれはつまり手に入れたCDは大抵すべていい。
だから最近はそれらのCDをずっと聴く事が多くなって、わたしとしてはうれしい。
前まで図書館とかで大量に聴きたいCDを借りてきても全然聴かないでいることが多かったから。やっとちゃんと音楽聴けてるなと思うこの頃。
またなんか思い出したことがあれば加筆するかも
2011-10-25
2011-10-02
【動画】Live / ゲスバンド
2011/09/25 @THREE & BASEMENT BAR (下北沢)
フライヤーの写真を撮らせてもらったゲスバンドの結成初企画の映像をドキュメンタリー風に編集してみました。
これまでは動画つなげて書き出したり、色いじったりくらいでしか使ってなかったiMovieを初めて本格的に使ってみると、これがまたやりたいことなんにもできないアプリだったのに絶望して笑っちゃった笑
いやはや参りました、もうちょっとまともだと思っていたのになあ。
、という言い訳をまず最初に\(^o^)/
やっぱりしんどいのね動画編集も。目が疲れるし。パソコン重くなるし。
でもいいマシンでいいソフト使えたらもっとハマってしまいそうでゲス。じゅるじゅるり。
そんなこんなでイベントの感想をちょろっと。
日曜日16時スタートということもあってかop/stは割と空いてました。
THREEで乾杯を儀をやってそのままTHREEとBASEMENT交互に、しかも間髪入れずぶっ通しのライヴ天国、撮影が無ければしこたまビールのんで早々に潰れそうな面子でしたねホント。
フロアの盛り上がりは全体的におとなしめだったし、ゲスバンドの時でもフロアにある種の躊躇みたいなものがあったような印象は拭えなかったなと。
みんなもっと呑んでもってはしゃいだらいいなのになーあたしもカメラなければ大暴れしたいなーとウズウズしてしまいました。
それはほとんど一方的にゲスバンド(Creepy popしかり)を『それができるバンド』『そうしたら楽しいバンド』だと認識しているからなのかもしれません。
あたしはそれが悪い事なのか、良い事なのかとか、そういうことにはあまり興味がありません。
観る方がどうみようがあたしの勝手でしょという まあ傲慢といえるのかもしれませんけど。好きなもんな好き!ってこれ小学生みたいだけど、
あの人たちが地元のブスとヤッてそのまま打ち上げって聞いただけで楽しいそうじゃない。
バンドの界隈とか内輪とかの話っていろいろあるみたいだし、いろいろ言い訳がましく聞こえたり、否定派・肯定派エトセトラエトセトラエトセトラ。。。。
まああたしなんてバンドマンの端くれのほつれみたいなもんだからよく分からないけど、ああいう楽しいの大好きなのよね。
バンドの音楽性はやっぱりすごく重要な要素だし一番だと思ってるけど、佇まいとか、まあほんといろいろバンドを好きになる理由はあって、それはやっぱり人間としてどっかしらで関係していて、面と向かって話をしたこともあったり、少なからず知っている間柄の関係性、つながりっていう要素を抜きには考えられない事が多いなと最近よく思う。
もちろんしょっぱなから乾杯なんてしない普通のイベントだって好きです。
全然知らないバンド、演奏に一目惚れ?一聴惚れ?することだってあるし、酒呑んで酔っぱらってギャーギャー言いながらライヴみてるあたしみたいなのを、いつもの微笑ましい気持ちでみれないこともある(かもしれません)。
でもライヴハウス行ったらビールのんで酔っぱらいたいし、騒ぎたいし、まあ脱ぎたいし、楽しい事はやめられないね!
総括すると「メイクラブ1」は楽しかったし「ゲスバンド」はかっこよかった。
フライヤーの写真を撮らせてもらったゲスバンドの結成初企画の映像をドキュメンタリー風に編集してみました。
これまでは動画つなげて書き出したり、色いじったりくらいでしか使ってなかったiMovieを初めて本格的に使ってみると、これがまたやりたいことなんにもできないアプリだったのに絶望して笑っちゃった笑
いやはや参りました、もうちょっとまともだと思っていたのになあ。
、という言い訳をまず最初に\(^o^)/
やっぱりしんどいのね動画編集も。目が疲れるし。パソコン重くなるし。
でもいいマシンでいいソフト使えたらもっとハマってしまいそうでゲス。じゅるじゅるり。
そんなこんなでイベントの感想をちょろっと。
日曜日16時スタートということもあってかop/stは割と空いてました。
THREEで乾杯を儀をやってそのままTHREEとBASEMENT交互に、しかも間髪入れずぶっ通しのライヴ天国、撮影が無ければしこたまビールのんで早々に潰れそうな面子でしたねホント。
フロアの盛り上がりは全体的におとなしめだったし、ゲスバンドの時でもフロアにある種の躊躇みたいなものがあったような印象は拭えなかったなと。
みんなもっと呑んでもってはしゃいだらいいなのになーあたしもカメラなければ大暴れしたいなーとウズウズしてしまいました。
それはほとんど一方的にゲスバンド(Creepy popしかり)を『それができるバンド』『そうしたら楽しいバンド』だと認識しているからなのかもしれません。
あたしはそれが悪い事なのか、良い事なのかとか、そういうことにはあまり興味がありません。
観る方がどうみようがあたしの勝手でしょという まあ傲慢といえるのかもしれませんけど。好きなもんな好き!ってこれ小学生みたいだけど、
あの人たちが地元のブスとヤッてそのまま打ち上げって聞いただけで楽しいそうじゃない。
バンドの界隈とか内輪とかの話っていろいろあるみたいだし、いろいろ言い訳がましく聞こえたり、否定派・肯定派エトセトラエトセトラエトセトラ。。。。
まああたしなんてバンドマンの端くれのほつれみたいなもんだからよく分からないけど、ああいう楽しいの大好きなのよね。
バンドの音楽性はやっぱりすごく重要な要素だし一番だと思ってるけど、佇まいとか、まあほんといろいろバンドを好きになる理由はあって、それはやっぱり人間としてどっかしらで関係していて、面と向かって話をしたこともあったり、少なからず知っている間柄の関係性、つながりっていう要素を抜きには考えられない事が多いなと最近よく思う。
もちろんしょっぱなから乾杯なんてしない普通のイベントだって好きです。
全然知らないバンド、演奏に一目惚れ?一聴惚れ?することだってあるし、酒呑んで酔っぱらってギャーギャー言いながらライヴみてるあたしみたいなのを、いつもの微笑ましい気持ちでみれないこともある(かもしれません)。
でもライヴハウス行ったらビールのんで酔っぱらいたいし、騒ぎたいし、まあ脱ぎたいし、楽しい事はやめられないね!
総括すると「メイクラブ1」は楽しかったし「ゲスバンド」はかっこよかった。
2011-09-28
【ライヴ告知】
【 ライヴ告知 - オワリズム弁慶 】
なにやらお祭りのようでやんす!
遊びに来てくれよな!
2011年10月28日 (金)
@下北沢 CAVE-BE
[ 電撃ロックンカーニバル#3〜秋の陣〜
supprted by project OTO ]
ACT : thatta / BobRIns / さめざめ / オワリズム弁慶 / ぬらりひょん / サンディー田中とAceTone / appetite /
※弁慶は19:10〜の予定
OPEN 17:00 / START 17:30
ADV : ¥2,000(10/24〜10/29 6日間通しチケットのお値段!)
DOOR : ¥2,500
[プレイガイド] LOWSON Lコード / 72092
info
http://www.cave-be.net/tokyo/2011-10
なにやらお祭りのようでやんす!
遊びに来てくれよな!
2011年10月28日 (金)
@下北沢 CAVE-BE
[ 電撃ロックンカーニバル#3〜秋の陣〜
supprted by project OTO ]
ACT : thatta / BobRIns / さめざめ / オワリズム弁慶 / ぬらりひょん / サンディー田中とAceTone / appetite /
※弁慶は19:10〜の予定
OPEN 17:00 / START 17:30
ADV : ¥2,000(10/24〜10/29 6日間通しチケットのお値段!)
DOOR : ¥2,500
[プレイガイド] LOWSON Lコード / 72092
info
http://www.cave-be.net/tokyo/2011-10
2011-09-05
2011-08-22
【ライヴ告知 】
【 ライヴ告知 - オワリズム弁慶 】
久しぶりのライヴはまたも渋谷WOMBでございます
土曜日の午後すぐな感じだけど来てくれよな!
2011年9月10日(土)
@渋谷 WOMB
[-LOUD 200th Issue Anniversary Party-
WOMBLIVE ONE SPECIAL
LIVE×LIVE ]
info → http://www.womb.co.jp/live/2011/09/10/womblive-one-specal.html
OPEN : 14:00(弁慶は14:15~14:45予定)
ADV : ¥2,500 | DOOR : ¥3,000
※弁慶割引あります
¥1,500+1Dで入れますのでよろしく!
[ MAIN STAGE ]
LIVE SET:GENKI ROCKETS
SPECIAL AR-LIVE SET: 0.8秒と衝撃。 × AR三兄弟
GUEST LIVE:BREMEN , AFRICAEMO , moja , NETWORKS , MASTERLINK , 空間現代
WOMB VS BENKEI LIVE SET:オワリズム弁慶 and more
LINE UP:ニッチ , INU
VJ:BENZENE by VMTT , AK2 , らくださん , akkki
[ WOMB LOUNGE STAGE ]
SOUND SCULPTURE LIVE SET: UJINO AND THE ROTATORS(宇治野宗輝)
AVATAR LIVE SET:1980円(ICHIQPA)
LINE UP:TOMAD(MALTINE RECORDS) , YHOSHINO YOSHIKAWA and more
[ Rapstar Entertainment FLOOR ]
BARTHDAY LIVE SET:らっぷびと(Rapstar Entertainment) and more
PHYSICAL LIVE PERFOMANCE:aokid
LIVE SEAL DECO:SHINPO NAOKO
久しぶりのライヴはまたも渋谷WOMBでございます
土曜日の午後すぐな感じだけど来てくれよな!
2011年9月10日(土)
@渋谷 WOMB
[-LOUD 200th Issue Anniversary Party-
WOMBLIVE ONE SPECIAL
LIVE×LIVE ]
info → http://www.womb.co.jp/live/2011/09/10/womblive-one-specal.html
OPEN : 14:00(弁慶は14:15~14:45予定)
ADV : ¥2,500 | DOOR : ¥3,000
※弁慶割引あります
¥1,500+1Dで入れますのでよろしく!
[ MAIN STAGE ]
LIVE SET:GENKI ROCKETS
SPECIAL AR-LIVE SET: 0.8秒と衝撃。 × AR三兄弟
GUEST LIVE:BREMEN , AFRICAEMO , moja , NETWORKS , MASTERLINK , 空間現代
WOMB VS BENKEI LIVE SET:オワリズム弁慶 and more
LINE UP:ニッチ , INU
VJ:BENZENE by VMTT , AK2 , らくださん , akkki
[ WOMB LOUNGE STAGE ]
SOUND SCULPTURE LIVE SET: UJINO AND THE ROTATORS(宇治野宗輝)
AVATAR LIVE SET:1980円(ICHIQPA)
LINE UP:TOMAD(MALTINE RECORDS) , YHOSHINO YOSHIKAWA and more
[ Rapstar Entertainment FLOOR ]
BARTHDAY LIVE SET:らっぷびと(Rapstar Entertainment) and more
PHYSICAL LIVE PERFOMANCE:aokid
LIVE SEAL DECO:SHINPO NAOKO
2011-08-10
【動画】Live / ヤーチャイカ
2011/7/24 @無善寺 (高円寺)
トリプルファイヤーとヤーチャイカの共同企画
「アナログがやめられない〜すべてが地デジになる日」
まずイベント名がいいなーと思ったらエポケーは間に合わなくて残念だったけど
いいイベントをありがとー
トリプルファイヤーとヤーチャイカの共同企画
「アナログがやめられない〜すべてが地デジになる日」
まずイベント名がいいなーと思ったらエポケーは間に合わなくて残念だったけど
いいイベントをありがとー
2011-07-23
【動画】Live / 偶然の産物
2011/6/26 @FLAT (西荻窪)
i need me.阿久津くんの企画「ひととひととvol.4」
i need me.とHara Kazutoshiさんとkooreruongakuと偶然の産物の4バンド
とてもよかった 企画のイベントは雰囲気がとてもいい
誰かがよく眠れそうな企画って言ってた 確かに笑
FLATはすごい久しぶりに行った いいねFLATも
4バンドの1曲づつアップしてます
http://www.youtube.com/user/morookam#grid/user/6FB7326983885B4F
i need me.阿久津くんの企画「ひととひととvol.4」
i need me.とHara Kazutoshiさんとkooreruongakuと偶然の産物の4バンド
とてもよかった 企画のイベントは雰囲気がとてもいい
誰かがよく眠れそうな企画って言ってた 確かに笑
FLATはすごい久しぶりに行った いいねFLATも
4バンドの1曲づつアップしてます
http://www.youtube.com/user/morookam#grid/user/6FB7326983885B4F
【写真】Live / kooreruongaku
2011/6/30 @Zher the ZOO (代々木)
今日のできごと サカイさんの企画「Balloon trip 009」
名前はよく目にしてたけど初めていったイベント。
Zher the ZOOもいつも配達のバイト中に見てはいたけど初めて。
代々木と言えばBogalooでは昔ライヴをやったことはあったけど
どっちも横長のステージというか箱なのね 代々木だから?
ERAとかGOODMANもいいけどZher the ZOOも照明きれい
この日はランランランズも一緒だったからあたたかい声援ありライヴ
kooreruongaku最近とくに良くなってきている気がします
知り合いがいっぱい来ててやっぱりそういう人たちに会えたのがうれしかった日
今日のできごと サカイさんの企画「Balloon trip 009」
名前はよく目にしてたけど初めていったイベント。
Zher the ZOOもいつも配達のバイト中に見てはいたけど初めて。
代々木と言えばBogalooでは昔ライヴをやったことはあったけど
どっちも横長のステージというか箱なのね 代々木だから?
ERAとかGOODMANもいいけどZher the ZOOも照明きれい
この日はランランランズも一緒だったからあたたかい声援ありライヴ
kooreruongaku最近とくに良くなってきている気がします
知り合いがいっぱい来ててやっぱりそういう人たちに会えたのがうれしかった日
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